コピーライティング講座の殆どが役に立たないゴミばかりだ
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コピーライティング講座の殆どが役に立たないゴミばかりだ

どうも岩田です。

僕がネットビジネスを始めた当初は役立つ情報を

ただ書いていけば稼げると考えていました。

そんな中コピーライティングという技術を知り、

「そんなのなんの役に立つんだよ」、「自分には必要ないな~」


それよりもっと稼げるテクニックないかな~と

ひたすらネットサーフィンを繰り返す日々でした。

試しにGoogleで[コピーライティング]と検索し、

出てきたサイトを見てみてかんじたことは

 

どのサイトもコピーライティングの重要性は語っているが

具体的な話は無くひどいサイトだと「とにかく書き続けろ!!」の

1点張りでどのように?という部分が欠如していました。

また、そのようなサイトの文章はぜんぜん魅力的に感じず

この人から学びたいと感じません

もう一言でいうとクソなサイトばっかりだなって感じです。


おそらくこんなサイトをいくら見ても時間の無駄ですし、

せっかく学ぼうとしてもやっぱり無理だったってなるのが目に見てます。

でも未だに検索順位の上位にこんなクソサイトが表示されているのを

見るとこの業界もまだまだレベル低いよな~て感じますね。

今、僕は世界中どこを旅行していても、寝起きであくびしていても

かわいい女の子をナンパしながらイチャイチャしているときも

どこでも食っていけるレベルで稼げているのは

結局・・・

「コピーライティングを必死で覚え実践したからだな~」ってことと

「みんなが稼げていないのはコピーライティングの基礎がなってない
から」
って結論になります。

これからその結論になる根拠や理由を解説していきますが、

まずはステップバイステップで

そもそもコピーライティングって何?ってところを解説していきます。

まずコピーライティングとは何?

「コピーライティング」を広義的にいうと、

「人の心を動かす」であったり「人を行動させる」ための文章を書く。

といったように定義できます。

「人に商品を買ってもらう」といったビジネス的な利用はもちろん、

「人に言うことを聞いてもらう」だったり「相手に自分の言っている事を分かってもらう」と

いったようにコミュニケーションを円滑にとる事に使ったりもできます。

人の心に突き刺さる言葉で、読者の目を惹きつけ、共感を生み、行動に駆り立てることができます。

「好きな人に、自分のことを好きになってもらう」といった恋愛のシーンでも用いることができるでしょう。

このように広義的に定義すると、ものすごく幅広く扱えるスキルが「コピーライティング」なのです。

ですが世の本質に気づいていない人たちは

“売れないものすら無理やり売れるスキルこそコピーライティング”

だと馬鹿の1つ覚えみたいに勘違いをして、

お客さんを煽って煽って煽りまくるヤツもかなり多いです。

ですがコピーライティングっていうのは、そんなしょーもないことでは決して無い。

コピーライティングとは

読み手が面白いと感じ、楽しく読めて

コミュニケーションを文章内で完結できる

スキルです。

間違っても

「俺の紹介を受けずに商品を買わないやつは敵だ」とか

「買わないなら用は無い!消えろ!」

などこんなしょうも無いことではないんです

極論を言うとコピーライティングとは

お客様も気持ちを汲み取り

求めている商品の情報やサービスの特徴を

気持ちよく伝えればいいんです。

お客様との気持ちのよいコミュニケーションの手段であって

商品を売り込むというのはコピーライティングの1部分でしかないって

ことです。

多くの方が洗脳された状態でコピーライティングは商品を売り込むものと

思い込んでいますが、コピーライティングってそんなんじゃないよってことを

まず伝えたいです。

コピーライティングと普通の文章との違い

コピーライティングと普通のライティングとの違いはどこにあるのでしょうか?

答えは簡単で『その文章を読んだ人が行動したくなるかどうか』がポイント。

説明書や国語で使われる「文章」は

”人が読む前提で文章を書いていく”わけだが

一方で「コピーライティング」は”人に読まれない前提”で

書いてる

コピーライターは人に読まれない前提

普通のライターは人に読まれる前提

で文章を考える

読めれない前提の文章を書くことにおいて重要なポイントは

・読み手に分かりやすい話し言葉で書く

・重要なポイントは3回繰り返し言い回しを変えて伝える

・読み手に共感して貰い、信頼関係を構築する

例えば、テレビの”説明書”で読み手との共感をして

信頼関係を構築…は出来ませんね(笑)

テレビの説明書を書くのはライター

テレビを”売る戦略”を立てるのがコピーライターの仕事なわけです。

イターも必要なので馬鹿にするわけではありませんが、

”お金を稼ぐために僕のブログを見ている以上、

「ライターにはならないでほしいな…」というのが本音。

あなたが年収1000万円以上で世界中どこにいても仕事ができる、

「高給取りコピーライター」になる方法は、

この記事に全部書いていきますのでご安心を。

コピーライティングの仕事って何があるの?って疑問に

ステップバイステップで解説していきますね。

コピーライティングを使った仕事内容

コピーライティングを習得したあなたはどのようなビジネス展開が出来るのか。

実際コピーライティングを習得したら、コミュニケーションスキルを

マスターできるので、自分の立ち位置を自由に定めることが出来ます。

好みの女性を口説くときに優位なポジションで口説けますし、

自分より権力や影響力がある相手を自由に操作できるようになったり

自由自在になります。

コピーライティングは話せば「スピーキング」と呼ばれ、

文字に起こせば「ライティング」であり、

ジェスチャーで行えば「手話」という技術になり

結局本質的な機能は全部一緒です。

僕はコピーライティングを次のように定義しています。

「コピーライティング」=「コミュニケーション」

と断言できますし、

充実した人生を送りたいなら、人間関係を構築する、
コミュニケーションスキルは必須だと思っています。

コピーライティングを習得せずに「ネットビジネスで成功したい」と

考えるのは、野球などで基礎練習を全く状態でプロ野球選手になると

言っているのと同じなのです。

そもそもどうやって稼ぐの?って方は

過去僕が書いた記事を今すぐ復習してほしいです。


情報商材アフィリエイトでサラリーマン年収の倍稼ぐ為のブログ講義

ちょっと話が横道にそれてしまいましたが、

コピーライティングを習得していくことで、

展開できるビジネスとしては下記の2つの選択肢があります。

  • ブログに記事を書くブログアフィリエイター
  • セールスレターを書くコピーライター

要するに最も稼げる「仕掛ける側」になれるわけなのです。

両方とも自分の好きな時間好きな場所でパソコンを使って

文章を書いているだけです。

自分の知識だけを販売するのは相当厳しいけどただ単純に他人の商品を紹介するだけなので、

文章を書くだけでいいんです。

全く実績が無くても文章で商品を紹介さえ出来れば稼げます。

むちゃくちゃシンプルで分かりやすいビジネスモデルだと思いませんか。
他には絶対無いと思いますよ。

そんなコピーライティングをマスターし、化け物みたいに

稼ぎまくる生きる伝説の方を次に解説していきます。

岩田の尊敬するコピーライティングの先駆者

コピーライティングの重要性は理解したけど

具体的にどうやって書くの?という疑問があると思います。

「Mr.X(仙人さん)」という化物。

日本で初めて縦長のセールスレターを導入したのも彼ですし、

コピーライティングテクニックと呼ばれるもののほぼ全ては

Mr.Xが10年くらい前に言っていたものの焼きまわしだったりします。

武勇伝は終わりが無いのですが、

まとめるとセールスレターの原型はすべてMr.Xが導入したものであり、

今広まっているコピーライティングテクニックの元をたどれば大体Mr.Xになります。

・・・そんなMr.Xの特徴は、強烈で過激すぎる単語や表現をぶち込み、

感情的に揺さぶっていき最終的に購入意欲に繋げていくという流れが多いです

僕の保存しているMr.Xのセールスレターが気になる方は
下記よりお問い合わせください。

お問い合わせはコチラから

そのほかにもコピーライティングを極めて

ネットビジネス業界参入3年目で年収数億円という方もいます。

年収数億とかやばくないですか?

プロのスポーツ選手や芸能人だってなかなかいけない数字ですよ。

コピーライティングはえげつない可能性を秘めてると理解してもらえたと

思います。

しかも冷静に考えるとやっていることは「記事を書く」事だけ。

この先の僕の記事を聞いていただければ

自分でも記事かけそうだなってところまで

記事内であなたに思ってもらえると思います。

結論としては、

「コピーライティングってやればえげつなく儲かる!」

・・・さて、これまでコピーライティングを

解説してきたわけですが、あなたが知りたいのは、

”具体的に稼げる文章をどうやって書くのか”

だと思います。

その方法についてこれから解説していきます。

コピーライティングのテクニック例

テクニックその1 価値の交換

ここで質問です。

次の2つの文章を読み比べてみてください。

1.コピーライティングはとても便利な文章術です。

  これを使えばどんな商品も売ることができるので、これさえマスターできれば
  生活には困りません!

2.コピーライティングを使えば、「こんにちは」の一言が3900円に変わります。

  400字詰めの原稿用紙が40万円に変わります。


・・・どちらがパッと見て分かりやすいですか?

どちらがイメージしやすいですか?

2番の方が圧倒的にインパクトがありますよね。

価値の交換を使うと、あなたが扱っている商品価値を一瞬で伝えることができます。

これからお話するコピーライティングのテクニックで最低5万円が

あなたの銀行口座に振り込まれます。

そのテクニックを、なんと無料でご提供します!!

↑よくありがちな言い回しですが(笑)

長々と説明するよりも、価値の変換を使ってサラッと説明したほうが、
読者によく伝わるんですよ。

はい、実は今、もう一つ人の行動を操るテクニックを使いました。

テクニックその2 コミットメントと一貫性

さっきの質問に答えてくれましたか?

人間の脳は質問をされると、無意識に答えを探します。

そして、一度答えを探し始めると、答えを見つけるまで気がすまないのです。
だから、質問をすることで、文章を最後まで読んでもらえる可能性が
かなり高くなるんですね。

このテクニックは、心理学の世界では有名な

「コミットメントと一貫性」

という心理作用を応用しています。

詳しく説明しだすと長くなってしまうので、僕のメルマガ無料講座にて
また解説していきます。

とりあえず、今のところは

『質問をすると読者を文章に引き込める』

ということを覚えておいてください。

次項目にビビッときたら

僕のメルマガ講座では僕たちコピーライターが使っているテクニックを
全部暴露しています。
もちろん、これらのテクニックはセールスレター以外にも生活の色々な
場面で応用できます。

次の項目に、「これは・・・!」と思うものが1つでもあれば、

必ず役に立つことをお約束します。

1.ネットビネスでサラリーマンを抜け出したい

2.ウェブで商品を売るため集客をしたい

3.お客様や上司を説得する資料を作りたい

4.死ぬ気でノルマを達成したい

5.SNSでより多くのいいねや評価をしてほしい

6.自分のブログにファンを作り、リピーターになってほしい

7.めっちゃ可愛いあの子を口説き落としたい

8.我が子が勉強しないので何とかしたい

9.開催するセミナーの参加率を40%に上げたい

10.なんでもいいから稼ぐ方法を知りたい

コピーライティングの応用範囲はかなり広いです。

あげだしたらキリがない!(笑)

ではいよいよ具体的なステップを解説していきます。

岩田流のコピーライティング講座(ブログ特化型)

コピーライティングを教えている人によっては、

「手がもげるほどとにかく書いて書いて書き続けろ!」

「死ぬ気で写経をして覚えろ!」

とか言われているわけですが、

そんなことよりも重要なことがあります。

コピーライティングを実行する上で重要なことは、

限界まで考えて文章を書く時間を限界まで減らす

という事です。

僕が教えている岩田流コピーライティング講座では

「とりあえず書く」とかいうことは絶対にしない

じゃあ具体的にどうするかって話しなのですが、

僕は書きたい記事の内容が大体が決まってきたら、

下記の4つのステップで記事を書いています。

ステップ1

ネタ集め&リサーチをする

ステップ2

ゴール(目的)を明確化する

ステップ3

タイトルの決定

ステップ4

通過地点を定める

今回は今あなたが読んでいるこの記事のテーマ

コピーライティングについて書くにあたって

どのように行動して記事を執筆しているかをひとつずつ

解説していきますね。

以下の記事で全て解説していきます。

岩田流コピーライティング活用法 ステップ1


”ネタ集め&リサーチ”

”コピーライティング”と検索してみて、

でてきた記事を全部見てリサーチをしていきます。

記事を見ていく中で「あっ、この表現いいな」と思ったものを

ワードにメモりながら、大体の全体像を決めていきます

検索された1~2ページ目の全部に目を通していくと、

大体ワードに貼り付ける内容が被ってくるので、コピペする内容がなくなってきたら

すぐステップ1を辞めて次に移ります。

岩田流コピーライティング活用法 ステップ2

”ゴールの設定”

ネタが揃ってきたら、記事を書くにあたってのゴールを設定していきます。

ゴール設定は人や記事によってことなりますが、大体でOKです。

例えば今回書いた僕の記事の目的は、

  • コピーライティングを覚えればマジ稼げるということをあなたに伝える
  • 岩田がコピーライティングに精通している人間だとあなたに知ってもらう
  • 岩田のメルマガに登録してもらってお客さんを増やすこと

なので記事の最後に「メルマガ登録フォーム」や、コピーライティングを使った実例だったり、

コピーライティングで良くある勘違い等を語っていくなどといった流れになります。

ゴールを設定することよって、中途半端で誰にも響かない文章を

書かず、一貫性を保ったまま記事を早く書くことが

可能になるんです。

多くの人がやってしまっているように「ネタ出し→書き始める」じゃなく、

ネタだししてもまだすぐに書き始めず、「ネタだし→ゴール設定」という順番という事。

ゴールを最初に設定しておくっていうのは、重要なので絶対に守ってくださいね。


ブログで稼ぎたいと考えるのなら必ず守るルールです。

岩田流コピーライティング活用法 ステップ3

”タイトルの決定”

今回は「ブログ記事のタイトル」なので、SEOが関係していきます。

SEOっていうのは検索エンジンに評価されて自分が書いた記事を

すぐ上位表示していくための戦略ってイメージして頂ければOKです。

SEOとは言ってもやることはカンタンで、2つのルールを守るだけです。

ルール1.

検索エンジンで上位表示されたいキーワードが入っていること

(今回で言えば”コピーライティング”というキーワードですね)

ルール2.

記事タイトルは32文字以内におさめる。

32文字以内におさめる理由は、

”Googleで検索された時に表示される文字数が32文字くらい”

だからです。

33文字以上書くと、残りのタイトルは「…」となってしまいます。

僕の場合は下記の文字カウントを使って

タイトルを調整していますので参考までにどうぞ。

文字数カウント

そして次。

岩田流コピーライティング活用法 ステップ4

”通過地点を設定する”

ここまででネタ出しも終わった。記事のゴールも設定した。

そして記事タイトルも決まった。

・・・よし書き始めようと言いたいかもしれませんが、

僕はここからもう一度段階踏みます。

上記にも書いてある通り、

”通過地点を決める”という作業をしていくわけです。

タイトルとゴールを定めてから

更に通過地点を決めることによって、

記事の一貫性を増して読者の信頼を得ることが可能なので、

通過地点までしっかりと設定する必要があります。

・・・で、ここまで出来たらようやく書き始めます。

ここまでを整頓すると、

1.ネタだし

2.最終ゴール

3.タイトル

4.通過地点

この4つを書く前にあらかじめ決めることによって、

書くときにはもう既に7~8割型完成してしまっているわけです。

そして記事を書き始めてもハイクオリティなものを安定して書けるし、

ネタ出しをするため自分で1から記事を考えなくても良い。

まあ、この岩田流ステップを実践するかはお任せしますが

こんな方法は他のサイトでは解説していないですし、

体系的にブログ製作を語れる人は全然いないです。

なのでこのステップバイステップの

岩田流記事テンプレートを使わない手は絶対無いと思いますよ。

僕の上記テンプレートを使ってどれだけ記事が書きやすいかを実感してみて欲しいんです。

無料でほぼ全部を提供してるわけですから(笑)

是非今すぐ試して効果を味わってほしいと思います。

本でコピーライティングは学べるのか?

結論から言うとコピーライティング系の本は読まなくてOKです。

コピーライターの権威と呼ばれる人達が本を出していますし、

僕も一通りは目を通しましたが、

ブログアフィリで記事を書いていくのであれば不要だと思います。

なぜなら彼らは紙媒体の広告を主として扱っており、

ネットビジネスとはまた別だから。

ネットビジネスのコピーライティングは

ネットビジネスをやっている人に聞け、という話です。

言っていることは理解できるが、実践では到底使えないようなテクニックや、

紙媒体の事例ばかりでぶっちゃけ微妙。

だから僕的には、

現在進行系でネットビジネスにおいてブログアフィリで稼げている人、

またはコピーライターとして活躍している人から

学ぶのが一番手っ取り早いと思いますよ。

例えばネットビジネス界では有名ですが、僕的には下記の2つが学びが大きかったです。

たまに僕のお問い合わせフォームから「ミリオンライティング」と

「ネットビジネス大百科」のどっちがいいですか?的な

質問がありますが個人的には

「めっちゃ安いし両方買っても損はしないって」

といつも回答しています。

更に上記2つとも全額返金保証付きなので。

僕的には悩んでいる時間が一番無駄だと思いますし、、

上記2つで1万円3000円程度だと思いますが、

そのくらいの金額すら知識に投資できないようなら、

ネットビジネスで稼ぎ続けるのはキツイと感じます。

理由はカンタンで、ネットビジネスで最も重要な

「コピーライティング」という分野にすら投資できないなら

他のどんなことをやっても無駄だから。

コピーライティングは下記の記事でも解説中

情報商材アフィリエイトでサラリーマン年収の倍稼ぐ為のブログ講義

ここまで記事を読んだあなたはコピーライティングの基礎知識を持っている

僕の記事をここまで読んであなたはすでに巷のよくわかない

何で稼いでるのかわかんない起業家や適当なスキルしかないコピーライターよりも

コピーライティングの知識を持っています。

なぜならここまでの記事の中に解説やテクニックをあますことなく

盛り込んでいるから。しかも無料で(笑)

もっと知りたい方は会員限定無料クラブへご招待

いまからコピーのスキルを学ぶ人よりも先を行っている状態なんです。

せっかく先を行っているのだからこのチャンスを無駄にせず
あなたにもコピーライティングを学んでほしいと思っています。

ここで止まってしまうとライバルたちはすぐにコピーライティングの

勉強をしてネットビジネス業界で稼いでいくための一歩を踏み出していきます。

なので絶対に今日僕があなたにお伝えした事や過去僕が書いた記事を今すぐ復習したほしいです。

※あなたに復習して欲しい記事リストまとめ(好きなものから見てください)

情報商材アフィリエイトでサラリーマン年収の倍稼ぐ為のブログ講義

そして最後に僕からあなたに1点だけ伝えたいことがあります。

それは、、

コピーライティングで最高な存在になるためには

という話です

僕が思う最高のコピーライターに必要な要素とは、

”読んでくれる人をを愛すること”

だと思っています。

どんだけ分かりやすい文章を書いても、

そこに感情がなければ人間の心を動かすことは不可能だからです。

今日お話ししたようなコピーライティングを学んでいく上で、

あなたには、

”お客様と同じ方向を向く”

という考えだけは頭の片隅にしまっておいてほしいです。

近い将来、あなたがコピーライティングを自由自在に駆使して

月に100万円…300万…と収入が一気に増えていくと、

僕の経験上、必ず一度は「調子に乗る時期」があります。

「何でお前はこれだけ言ってもわからないんだ」

「どーせ読み手は馬鹿だから何を言っても無駄だ」

と自分の書いた文章を見つめ直さず、読み手を馬鹿にする時もあるかもしれません。

今はなんとか信頼は取り戻しましたが、僕のもそんな時期がありました。

あなたが僕と同じミスをしないでほしいんです。

だからこそ、

コピーライティングを使って、べらぼうに稼げるようになっていても

自己中心的な記事を書かずお客様とのコミュニケーションを意識して

しっかり向かい合っていってください

それが結局、一番あなたにお金をもたらしますし、

あなたが一番充実した人生を歩むためには

「愛情」が絶対に必要だからです。

愛情とかどうでもいいと思う方もいるかもしれません

しかし体験した者だから言えるのです。

自分だけよければという思いは必ず自分に返ってきます。

もしあなたが困った時にはまたこのブログに帰ってきて、

今日見たこの記事を思い出してほしいと思います。

かなり長い文章となってしまいましたが、

ここまでお付き合い頂き、本当にありがとうございました。

何かこの記事に関して感想や分からないことがあったら、

下記までいつでも気軽にご連絡ください。

コチラ

会員限定無料クラブはコチラ

それでは今日はこの辺で。

長い文章にお付き合い頂きありがとうございました!

岩田

投稿者プロフィール

yuuki